ぷっくりシール

日々

本日は雑談。
ちまたで人気のぷっくりシールについて。

最近物欲が死んでいるのか、ぷっくりシールを見ても欲しいと思いません。
昔もこういう立体的なシールがあったけど、オトさんは全然欲しいと思ったこともなく……昔買えなかったから今欲しくなるという現象が起きているらしいですが、オトさんは立体的なシールには全く反応しませんでした。なぜ……?

オトさんはシールは好きなんですが、コレクターなので収集する時の美しさを求めたいです。
なのでぷっくりしているとどうやってコレクションして良いか分からず、保管場所に困るので欲しいと思わないみたいです。そもそも交換用の分厚いシール帳自体が邪魔すぎる!
艶々・箔押し・キラキラ・ラメ・ホロシールは平たい方が好きです、ハイ。

しかしそんなこと思っていたら、オトさんが好きなイラストレーターがぷっくりシール界隈に参入してしまうという事件が起きました。
まともに流通するか分かりませんけど、多分、見かけたら買っちゃうと思います。
そして使わず交換も開封もすることもなく、倉庫の肥やしになっていくのだと思います。目に見えるようだ。

ぷっくりシールブーム、早く終~われ!

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