Monster Hunter Wilds
連戦の動揺からスクショを撮り忘れ、シーウーという存在をほぼ紹介できないままにこのブログは粛々と進んで行きます。
まぁ、触手系ではあるけど正直な話、シーウーはオトさんの好みではなかったという事です。丸呑み系が好きな人には刺さると思う(※性癖の話)
あえて呑まれることもできるよ、お試しあれ!
気になる人はゲームを買って、シーウーという存在をその目で確かめてくれ!
個人的な嗜好の話はさておいて、護竜を組み込んだ生態系が既に出来上がっているなら現状このままで良くない? めでたしめでたし……

しかし下層に降りてみると、捕食というよりただひたすら殺戮を繰り返すアルシュベルドの姿が。
ギルドは生態系を壊す存在になったモンスターを静観することはできません。
こうしてアルシュベルドに自分を重ねてちょっとだけ前向きになったナタの目の前で、アルシュベルドの討伐が執行されてしまうのでした。

アルシュベルドは動きが鈍重……と思ったら攻撃後の隙が少ない優秀なモンスターでした。
頭と尻尾は分かるけど、実は鎖翼にも攻撃が良く通る……ガチガチに見えるのに繊細なんだね。
尻尾きって、やくめでしょ。
尻尾を狙いすぎると、尻尾が結構伸びるので切断に苦労しました。
突き刺し攻撃避けるの超苦手です。めちゃ正確に狙ってくる。
こうして、食べることを覚えた唯一の護竜を殺してしまいました。

そもそもなんでアルシュベルドはここに来たのか……龍灯を目指していた可能性があり、アルシュベルドが何をしたかったのか知りたいという事で、一行もまずは龍灯を目指すことに。
そこで見たのは……

龍灯には見た事が無いほど巨大な護竜が寄生していました。
次回、モンハンシリーズ恒例「諸悪の根源は別にいた」です。




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