Monster Hunter Wilds
初見殺しジン・ダハドを何とか振り切りスージャに辿り着いたところです。
ジン・ダハドの剥ぎ取りが出来なかったことが地味に心残り……だって撃退大変だったから!

スージャでいよいよ耳の方とご対面。
なんとなく「昔から守人に助言をくださる…」的発言から長命の竜人かと思ってましたが、まさにそうでした。
というかスージャ自体が竜人の里のようで、典型的竜人からサイズ感がおかしい竜人とかがチラホラいます。古代竜人になると縮んだりするのは知ってましたが、何をどうしたらデカくなるん?
ホント竜人という存在が謎すぎる。
結局会えた耳の方に「どうすれば良い?」と聞いても答えはくれませんでした。
要するに自分で考えろってことなんだよナタ。
このスージャに辿り着いてようやくマカ錬金が開放されます。
毎度のことですが序盤はありとあらゆる素材が貴重と思い込んでいるので、気軽にマカ錬金は試せません。お世話になるのは多分素材が充実した頃ですかね……

スージャでも飯テロおもてなしがあります。
耳の方との会話の中でナタは自分で「どうすれば良いか」気づけるようになりました。
アルシュベルドを知るには竜都で護竜の事を詳しく調べるのが一番の近道!ということで竜都に戻ります。

竜都の奥は道が塞がれていて進めないのですが、タシンおじさんがサラッと道を作ってくれます。
そしてサラッとナタのペンダントの重要な秘密を教えてくれます。
兎にも角にもこれで竜都の主要部分を行き来できるようになりました。
これから色々な護竜の痕跡集めをしていきます。

久しぶりだな!MHワールド以来ですね。護竜オドガロン亜種です。
警備用にオドガロン配置するとか竜都の民、殺意高スギィ!
オドガロン系はよほどサイズが大きくない限り、オトさんは得意です。
ナルガと似た楽しさがある。
しかしオドガロンを倒したと喜んだのもつかの間、何と連戦で初見の謎のモンスターと戦わされます。
シーウー?触手系モンスターありがとうと思ったけど、マジで何の準備もなくシーウー戦に突入してしまったのでスクショがありませんでした。
……オドガロン亜種は前座だった?
次回、シーウーを倒して戻ってきたところからです。




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